2026.08.02
プログラム

2026年夏期J/A-MCP「Globally Known J-Pop Culture」が始まりました。本プログラムでは、J-POPやアニメ、マンガなど、日本のソフトカルチャーが持つ魅力や影響力について学びます。
ドン・バイサウス先生(関西大学)がファシリテーターを務める本プログラムは、従来のJ/A-MCP同様、全10回のセッションから成ります。
国内外7つの国・地域から本プログラムに参加している約50名の学生たちは国際的なチームで協働し、日本のポップカルチャーやソフトパワーが世界のトレンドやファンコミュニティ、文化交流にどのような影響を与えているのかについて考え、世界中の人々に向けた共同デジタルプロジェクトの制作に取り組みます。
